8月 27
yumでインストールできるだろうと思っていたのですが、それだと2.4が入るみたいです。ちゅーか、デフォルトで2.4が入ってました。
いやいや、開発環境とあわせて2.5を入れたいんだよ。
mv /usr/bin/python /usr/bin/python.org
cd /usr/local/src/
wget http://www.python.org/ftp/python/2.5.2/Python-2.5.2.tgz
tar zxfv Python-2.5.2.tgz
cd Python-2.5.2
./configure
make
make install
ln -s /usr/local/bin/python2.5 /usr/bin/python
python -Vで2.5.2と表示されたので、正常にインストールされているということでしょう。
が!このままだとyumが動いてくれません。「Pythonのモジュールが足りねーよ」と怒られてしまうのです。
さすがにyumが無いととんでもなくめんどくさいことになるので、
whereis yum
vi /usr/bin/yum
で、
#!/usr/bin/python2.4
と、強引に2.4を使うように書き換えて対策。yum先生もご機嫌を治してくれた様子です。2.4をアンインストールしなくてよかったと心から思います。
8月 25
#コントローラ側
@target_year_options = [2007, 2008, 2009]
#ビュー側
<%= select_tag(“target_year”, options_for_select(@target_year_options, Time.now.year)) %>
引数は「名前、option(要素配列、selectedの値)」ですね。selectedの値は省略可能です。
ビュー側に
<%= select_tag(“target_month”, options_for_select(['01','02','03','04','05','06','07','08','09','10','11','12'], Time.now.month )) %>
って感じで直接配列を書き込むことも可能。
<%= select_tag(“target_month”, options_for_select([['一月',1],['二月',2],['三月',3],['四月',4]], Time.now.month )) %>
これで表示は漢字、valueが数字、っていうやり方もできます。
こういうことも書き溜めておかないと、必要なときになってググるはめになるんですよね。
8月 20
クエリで
load data local infile ‘ファイルパス’ into table テーブル名;
を実行するだけなのですが、「local」をつけないと動いてくれなかったのでメモ。SSHでログインしていたときは「load data infile」だけでインポートできていたので、気がつかずに苦労しました。
8月 14
ここ最近RubyonRails、Flex、C#あたりがメインの言語になってきていたのですが、どうにもこうにもRubyが遅い。Rubyも遅いしRailsも遅い(これはmod_railsだからか?)。
ちゅーことでPythonに手を出してみようかと。もちろんDjangoもセットで。あぁ、フレームワークがないとなんにも出来ない人になりそう。。。
まずは開発環境にPython2.6をインストール、Djangoは1.0。ふむふむ、Railsより柔軟だけどめんどくさいな。
うぉ、Python2.6だとMySQLのドライバがない!あってもインストールがやたらとめんどくさそう!しかもググっても情報が少ない!PHPやRubyだとわんさかでてくるのに!
そんな感じで四苦八苦しています。今後Python関連のエントリーが増えると思います。
8月 13
もう全部UTF8にしたいです。
require ‘kconv’
StrUTF8 = 文字列.toutf8
StrShiftJIS = 文字列.tosjis
StrEUC = 文字列.toeuc
見たとおり、上からUTF8に変換、Shift_JISに変換、EUCに変換、です。