特にFREEがお気に入りです。
両方ともクリス・アンダーソンの著作。「ロングテール」というキーワードの生みの親(厳密には違いますが)で、Wiredの編集長ですね。
読んでなにか答えが得られる本ではないと思いますが、インターネット上でビジネスをする、インターネットにかかわる仕事をする人たちにとっては必読の本ではないかと思います。
特にFREEがお気に入りです。
両方ともクリス・アンダーソンの著作。「ロングテール」というキーワードの生みの親(厳密には違いますが)で、Wiredの編集長ですね。
読んでなにか答えが得られる本ではないと思いますが、インターネット上でビジネスをする、インターネットにかかわる仕事をする人たちにとっては必読の本ではないかと思います。
どの言語でもパディングのエントリ書いてる気がする。
>>> print ‘%(#)05d’%{‘#’:3}
「3」という数字を「0」で桁埋めして「5桁(00003)」にします。
例えばリストをループで複数行書き出す時とかは、奇数行と偶数行で背景の色を分けたかったりします。でも、Django標準だとそんなことできないっぽいんですよね。
ので、カスタムフィルタを使って実装してみました。
フィルタの使い方としては、「値|フィルタ」といういつもの書き方とおんなじです。
「forloop.counter」というのはテンプレート内でfor文を使ったときに内部で持っている値です。サンプルを見るとわかりやすいかな。
{% for item in list %}
{{ forloop.counter }},
{% endfor %}
これで、1,2,3,,,,と表示されます。1から始まる序数ですね。「django/template/defaulttags.py」を見ていただくと、他にもいろいろな値を持っています。これは便利。
で、あとはその序数をカスタムフィルタに渡してあげればOKということです。
{% load hoge %}
{% for item in list %}
<p class=”{{ forloop.counter| getOddEven}}”>{{ item }}</p>
{% endfor %}
恐るべしDjango、使いこなすまでの道のりは長い。。。
暗号化といいますか、実はMD5のハッシュ値です。
import hashlib
暗号化された文字列=hashlib.md5(‘暗号化する前の文字列’).hexdigest()
これだけです。
ハッシュ関数は一方向要約なので複合はできません(と思っていますが、できるのかなぁ)。
Webアプリケーションにとって、ファイルのダウンロードはたいていのケースで要求される機能ではないでしょうか。ハセテツもいろいろなプロジェクト、言語をこなしてきましたが、すべての状況で要求されてきたと思います。
で、Python/Djangoの例です。
def download_file(request):
from django.http import *
response = HttpResponse(open(‘/path/to/downloadfile’,'rb’).read(), mimetype=’ダウンロードさせるファイルのMIME type’)
response['Content-Disposition'] = ‘filename=クライアントに表示させるファイル名’
return response
これだけです。
まぁファイルサイズを追記すべきというのは至極ごもっともで、必要に応じて「Content-length」や「Content-type」を追加していただければと思います。